銀モデ握ってガチエリア!!【20-05-26 配信反省】

こんにちは、こんばんは、もしくはおはようございます、ユキヒロです。急に暖かくなりましたね、いかがお過ごしでしょうか?

今回考察する配信

今回考察する配信はこちらになります。

ホッケふ頭

まず、ホッケふ頭はリスポーンからエリアまでの距離が長い、縦長のステージになります。デスすると復帰してエリアにたどり着くまで時間が長くかかるので、そういった意味でデスのリスクが大きいステージです。

このステージはよく「ビーコンが強い」と言われているのですが、このような縦長ステージでは特にデスリスクを下げる(=リスポーンして前線復帰するまでの時間を短縮する)のが重要になってきます。なのでビーコンが強いわけです。

当然ながらこのゲームはビーコンにだけ飛べるわけではなく、味方プレイヤーの位置にジャンプすることもできます。いわゆる肉ビーコンですね。

味方がデスした際、少し引いて味方の飛び先になってあげる行動が、チーム全体の戦闘力を高めるのに直結しやすいステージと言えるでしょう。

特にユキヒロの使っている銀モデは後衛にいることが多いブキになりますので、肉ビーコンになりやすいポジションです。縁の下の力持ちとして活躍するポテンシャルが発揮しやすい地形だと思います。

ザトウマーケット

ホッケふ頭とは対象的に、正方形に近いステージになります。リスポーンからエリアまでの距離が近く、また、エリア周辺も開けていますので、接敵しやすい地形になっています。

デスしても戦線復帰までの時間が比較的短いので、攻めるリスクが低めで、敵も突っ込んでくることが多い印象です。

姿を隠す遮蔽が少なく常に敵に見られた状態で行動しなければならないため、投げ物で位置を動かされやすいです。「定位置にとどまって強い」、いわゆる強ポジは少ないように思っています。

エリアの構造はハコフグに近く(十字ではありますが……)、中央に遮蔽物、半分から向こうを敵エリア、こちら側を自エリアと自分は呼称しています。エリアを確保するには敵エリアを、こちらが確保していて維持するには自エリアを塗るのがカウントを進めるカギになります。

敵エリアを塗るにはボムが一番手軽かと思いますが、一気にエリアを確保されて嫌だったのはSPのバブルを使われたときでした。厄介。
先述の通り接敵しやすいですし、左右裏取りルートもあり、後ろから刺されることもままありました。抑えのときは一点を抑えるのではなく、カメラをグリグリ動かして視野を広くし、敵全員の位置を把握するのが特に大事なステージではないでしょうか。

打開はまだちょっと分かっていませんが、今のところ左高台をボム牽制して確保し、左寄りから戦線を上げる手法をとっています。

最後に

このような考察を月初めにできればもっと実力をあげられそうですが……まずはお試しということで。

ちょっと長文頑張りすぎた気がするので、今後はもう少しライトな考察を頻度を上げて発信できればいいなと考えています。三日坊主にならないようにがんばります!

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